すっきりレッドスムージーを飲んでも副作用の心配はない!?

すっきりレッドスムージーを使って置き換えダイエットにチャレンジしようと思っている方も多いと思います。

 

でもちょっと気になるのが副作用の心配です。

 

すっきりレッドスムージーを飲んでも副作用の心配がないのかどうかがちょっと気になります。

 

すっきりレッドスムージーの原材料はこちらです。

原材料名

難消化性デキストリン、還元麦芽糖水飴、アカシア食物繊維、グルコマンナン、赤ブドウ発酵エキス末、クランベリー果汁粉末(デキストリン、クランベリー果汁)、粉末油脂(植物油脂、乳糖、デキストリン)、フルーツ野菜エキス粉末(トマト、ブドウ、人参、ビルベリー、茶葉、小麦麦芽、イチゴ、パパイヤ、グレープフルーツ、パイナップル、リンゴ、アプリコット、さくらんぼ、オレンジ、ブラックカラント、キャベツ、ブロッコリー、玉ねぎ、にんにく、アスパラガス、オリーブ、きゅうり、)、植物発酵エキス粉末(デキストリン、甜菜糖、黒砂糖、麦芽糖、その他)、野草発酵エキスパウダー[デキストリン野草発酵エキス(オリゴ糖、砂糖、てんさい糖、ヨモギ、その他)]、植物発酵物粉末[難消化性デキストリン、植物発酵エキス(黒糖、りんご、玄米麹、その他)]、赤ショウガエキス、乳酸菌(殺菌)、バジルシード/クエン酸、甘味料(ステビア)、紅麹色素、香料、増粘剤(グァーガム)、ビタミンC、ナイアシン、ビタミンE、パントテン酸カルシウム、シクロデキストリン、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンA、ビタミンB2、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12(一部に乳成分・小麦・リンゴ・オレンジ・バナナ・モモ・キウイフルーツ・大豆・やまいもを含む)

 

この原材料を見てみても特に副作用の心配がありそうな成分はありません。

 

ちょっと気をつけた方がいいと思うのは過剰摂取による下痢ですね。

すっきりレッドスムージーには乳酸菌が含まれています。

 

乳酸菌というのは腸の働きをよくすることで有名です。

 

乳酸菌を過剰に摂取してしまうとお腹がゆるくなる可能性がありますが、これは過剰摂取しなければ問題はありません。

 

すっきりレッドスムージーは基本的には1日1杯摂取すればいいスムージーです。

 

1日に2杯も3杯も摂取しないように注意してください。

 

飲む回数を増やしてもあまり意味はありません。

それより1日1回を毎日ちゃんと継続することの方がよっぽど大事ですからね。

 

 

すっきりレッドスムージーを継続してダイエット効果はいつ現れる?

すっきりレッドスムージーでダイエットにチャレンジする場合、置き換えダイエットを実施することになります。

 

置き換えダイエットというのは1日3食のどれかをすっきりレッドスムージーに置き換えて摂取カロリーを抑えることによってダイエットをしていくというダイエット方法です。

 

すっきりレッドスムージーは低カロリーなので、1食置き換えるだけで1日のトータル摂取量をかなり抑えることができます。

 

ではすっきりレッドスムージーを使った場合、どれくらい摂取すればダイエット効果が現れてくるのか?

できるならそれほど時間をかけずに痩せたいですからね。

どれくらいで痩せるのかどうかというのは気になるところだと思います。

 

ダイエットというのは1日の摂取カロリーと消費カロリーの比率によって決まるとされています。

 

できるだけ消費カロリーを多くすれば、摂取したカロリーを消費できるので痩せる可能性が高くなります。

 

では実際に体脂肪1kgを減らすにはどのくらいの消費カロリーが必要なのか?

ちょっと気になったりしませんか?

 

私も気になったのでちょっと調べてみたんです。

 

すると体脂肪1kgを減らすのに必要な消費カロリーは約7,000kcalが必要ということが分かりました。

 

7,000kcalって相当な量ですよね。

運動をしてこの7,000kcalを消費しようと思えば、フルマラソンを3回くらい走らないといけないくらい大変なレベルです。

つまり120~130kmぐらい走らないといけない感じですね。

マラソンランナーなら問題ないのかもしれませんが、私達みたいな一般人にはとうてい無理なレベルですよね。

 

となるとやはり効率よく痩せようと思えば、消費カロリーを増やすより摂取カロリーを抑えた方がはるかに楽にダイエットができるということです。

 

摂取カロリーを抑えてのダイエットを中心に頑張るとやはり痩せるのに時間がかかると思いますが、一気に痩せるダイエットよりもじっくりと痩せていく方が体の負担も少ないですし、何よりリバウンドにつながりにくいというメリットもあります。

 

無理をしたダイエットというのは体に負担がかかるだけでなく、リバウンドしやすいという特徴があります。

 

それなら多少時間はかかっても計画的に痩せていく方が効率がいいんですね。

例え1ヶ月に1kgしか痩せなくても、それを1年続けたら1年で12kg減ですからね。

 

1ヶ月に1kgしか痩せなくていいのならダイエットにチャレンジしたいという気持ちになりませんか?

1ヶ月に1kgなら1日230kcal減らすだけでOKです。

これならすっきりレッドスムージーを使えば楽々にクリアできる数字ですよ。

すっきりレッドスムージーを使って摂取カロリーの調整して無理なくダイエットを始めてみてくださいね!

 

1日の必要な摂取カロリーってどれくらい?

ダイエットをしている方が気にしている摂取カロリー。

 

摂取カロリーを計算しながらダイエットにチャレンジしている方は多いと思います。

摂取カロリーを抑えることができれば効率よくダイエットができますからね。

 

でも自分の1日の摂取カロリーってどれくらいを目安にしたらいいのか?というのがあまりよく分かっていないって方もいます。

 

女性の1日の摂取カロリーを知ることがダイエットの成功の近道になりますので、摂取カロリーの目安を紹介しておきます。

 

女性といってもひとそれぞれで年齢も違えば体型も違いますし、何よりその人の行動力によっても違ってきます。

デスクワーク中心の方もいれば、肉体労働で体をよく動かす方も当然いますよね。

 

年代別、行動別に分けて女性の1日の摂取カロリーの目安を紹介します。

 

 

年代別、行動別の女性の1日の平均的な摂取カロリーがこちらです。

 

△…あまり動かない女性

□…普通

〇…よく動く女性

 

15~17歳の女性

△ 約1,900kcal

□ 約2,200kcal

〇 約2,550kcal

 

18~29歳の女性

△ 約1,750kcal

□ 約2,050kcal

〇 約2,350kcal

 

30~49歳の女性

△ 約1,700kcal

□ 約2,000kcal

〇 約2,300kcal

 

50~69歳の女性

△ 約1,650kcal

□ 約1,9500kcal

〇 約2,200kcal

 

これはあくまで目安の数字です。

上記の摂取カロリーを基準として考えて、食事の量を調整することができればダイエットに成功する可能性がかなり高くなります。

 

あなたがもし24歳のOLだとすると、1日のほとんどがデスクに座りっぱなしという生活だと思います。

そんな方の1日の摂取カロリーの目安を見てみると1,750kcalに該当します。

 

つまり1日の摂取カロリーを1,750kcal以下に抑えることができればいいというわけです。

1日にもし-500kcal抑えることができれば、1ヶ月で15,000kcalも抑えることができる計算です。

 

このように摂取カロリーを数字に表現することでダイエットに取り組みやすくなるメリットもありますので、まずは自分がどれくらいの摂取カロリーを目安にしたらいいのか?というのを考えてみてはどうですか?

ダイエットに大事なのは継続することです。

 

継続するにはやはりモチベーションを保ってダイエットにチャレンジし続けないとなかなか継続することはできません。

 

ぜひ数字に表してダイエットにチャレンジしてみてくださいね!

 

すっきりレッドスムージーはどれくらい飲めば痩せれるの?

すっきりレッドスムージーで置き換えダイエットにチャレンジした場合、どれだけすっきりレッドスムージーを飲み続けたら痩せれるのか?

 

すっきりレッドスムージーのことが気になっている人はここが知りたいのではないかと思います。

 

すっきりレッドスムージーはとっても低カロリーで、一杯あたりの摂取カロリーは約11.52kcalです。

 

すっきりレッドスムージーは豆乳との相性がいいんですが、豆乳で割ったとして一杯で約107kcalというカロリー量なんです。

 

すっきりレッドスムージーが豆乳との相性がいいのは、豆乳と混ぜるとたんぱく質も同時に摂ることが可能なのでヘルシー度が増すんです。

 

成人女性が1日にどれだけの摂取カロリーが必要なのかは年齢等によって変わりますが、平均的には1,800kcalとされています。

 

例として次のメニューを1日に摂取したとします。

 

朝 サンドイッチ、カフェオレ

昼 パスタ、カップスープ

夜 ドリア、シーザーサラダ、ティラミス、コーヒー

これといって豪華なメニューではありませんし、この食事量ならそこまで多いとは感じません。

 

でもこの食事量で考えると合計の摂取カロリーは2,310kcalになり、1日に必要な摂取カロリーをオーバーしてしまうんです。

 

ではこの食事内容のどれかをすっきりレッドスムージーに置き換えたとしたらどうなるのか?

 

例えば昼食のパスタ、カップスープをすっきりレッドスムージーに置き換えたとすれば、

 

 

 

夕食に置き換えた場合は、

 

 

これだけ摂取カロリーを抑えることが可能なんですね。

 

もし昼食をすっきりレッドスムージーに昼に置き換えて1ヶ月頑張ったとすれば、

-653kcal(1日)×30日=19.590kcal減!

つまり1ヶ月で19,590kcalも摂取カロリーを抑えることができるということです。

 

夕食の場合だと1ヶ月で、

 

-1,063kcal(1日)×30日=31,890kcal減!

1ヶ月で31,890kcalも抑えることができます。

 

それだけの摂取カロリーを抑えることができれば、体重も落とせている可能性が高いということです。

 

置き換えダイエットを継続して摂取カロリーを抑えることがダイエットの成功の近道です。それでいて運動も取り入れて消費カロリーを多くすれば痩せないわけがありませんよね。

 

置き換えダイエットの空腹感をどう乗り越えるか?

置き換えダイエットにチャレンジするのであれば天敵になるのが「空腹感」です。

 

いかにこの空腹感をなくすことができるのかが大事になってきますよね。

 

すっきりレッドスムージーを使っての置き換えダイエットにチャレンジするにしても空腹感をどう乗り越えるのかが大事になってきますからね。

 

すっきりレッドスムージーにはお腹の中で膨らむ成分であるグルコマンナンや、30倍もの膨張率があるバジルシードが配合されているので満腹感が得られやすいスムージーではあるのですが、やはりすっきりレッドスムージーを飲み始めた頃
というのは空腹感を感じてしまう方が多いです。

 

逆にすっきりレッドスムージーをある程度続けている方というのはこの空腹感に
慣れていきますので、そこまで苦痛に感じることがないんですね。

 

なので最初の空腹感を乗り切れるかどうかで置き換えダイエットが成功するかどうかが決まるといっても過言ではありません。

 

ではどうやってこの空腹感を乗り切ればいいのか?

 

ひたすら我慢!!

 

これだとおそらく置き換えダイエットは続かないでしょう…。

 

じゃあどうすればいいのか?

 

空腹感のしのぎ方を紹介しておきます。

 

腹持ちがよくなる物と一緒に飲んでみる

すっきりレッドスムージーにはグルコマンナンやバジルシードが配合されているので満腹感が得られやすいスムージーですが、混ぜるものも満腹感が得られやすい飲み物に変えることで満腹感をより引き出せることができます。

 

例えば炭酸水と割って飲めば、炭酸によって満腹感が得られやすいという効果があります。

 

すっきりレッドスムージーは豆乳との相性がバツグンですので、豆乳と一緒に飲むのも満腹感を出すのに最適ですよ。

 

無理をせず朝食に置き換える

置き換えダイエットで効果が出やすいのが昼食や夕食に置き換えることです。

昼食や夕食というのは基本的にカロリーを多く摂取してしまいがちです。

そんな昼食や夕食にすっきりレッドスムージーを置き換えることができれば、1日のトータル摂取カロリーを大幅に抑えることができるので短期間で結果が得られやすくなります。

でも昼食や夕食を置き換えてしまうと空腹感を感じやすくなり、我慢できずに
食べてしまう可能性が高くなります。

 

それに比べて朝食というのは比較的摂取カロリーが低めです。

中には朝食は食べない方もいますし、コーヒーだけって方もめずらしくありません。

慣れないうちは負担が少ない朝食に置き換えて始めてみましょう。

朝食に置き換えるのが慣れてきたら昼食や夕食に置き換えるようシフトチェンジしていく方が遠回りに見えますが、結果的に成功しやすいです。